考える以上に行動が大切!車を売る時も

音楽を聴いたり、歌ったりすることは心がワクワクします。

最近はカラオケのオフ会などにも参加し、他の参加者がどんな曲を歌うのかも楽しみで、視野が広がります。

純粋に同じカラオケ好きの人たちが集まるので、楽しい時間を共有することが出来るので、休みの日を有意義に過ごすことも可能です。
人それぞれに好きな曲の傾向があって、知らない曲を聴くと、こんな曲があったのかと新しい発見があり、気づけば自分自身のお気に入りの一曲になっていたりします。

これは余談ですが、他の参加者に自分の歌声を気に入ってもらえると、相手の方から連絡先の交換を求められ、やりとりして二人きりで会ってデートするという経験もしました。

メリットは自分の知らない音楽を知ることが出来ることにあると考えます。
オフ会が終わった後に、ネットで曲名を検索して、気分を上げたい時に何度も聴いて、その度に元気をもらえます。

それでも同じ曲を聴いていると、やはり飽きてくるので、その点においても、定期的に知らない曲を聴いて自分のものにすれば、色々な曲をローテーション出来るので、オススメです。

この経験を通じて、今まで暇を持て余していた休日が、一つの遊びのツールを得ることが出来ました。
また人前で歌を歌うのは緊張するので、多少の度胸も身につくのではないかと思います。

色々な音楽好きの方と出会い、皆さん歌唱力が高くて驚いたと同時に、これから歌のトレーニングをして、会社でのカラオケやプライベートで披露する機会に備えて、歌唱力を向上させ、良い意味で驚かせて、その場を盛り上げられたらと考えています。

元々は人前で歌うことを拒絶していましたが、カラオケに行くきっかけをくれた会社の同僚の誘いを受けたのが転機となり、行って本当に良かったと心から思います。頭で考えるのと、実際に行動を起こしてみると、違った展開になることもあることを、今回のケースで実感しました。

車を売るって言うときも行動力があると思いますね。高く売るコツは経験だけじゃなくて、情報も大切にするべきだと思いますね。

車を高く売るコツ

参考になった記事はこちらに置いておきます。

パチンコの歴史と歩いてきた全体的な感想

僕はぱちんこが大好きです。ぱちんこは18歳以上でないとやれないのは多くの方がご存知の所だと思いますが、僕は18歳になったらすぐにぱちんこを始めました。始めた時はなんて面白いゲームなんだろう、絶対に極めてやるぞと思ったものです。

当時は羽根物という盤面の中央に、ぱかっ、ぱかっと開く羽根が付いていて、その中に玉が入りなおかつVゾーンと呼ばれるエリアに玉が入ると大当たりで数百発の玉が出てくるというものでした。

僕は現在46歳なので28年経ったことになりますが、いまだに週2回は最低ぱちんこをやっています。

ただ、今のぱちんこは大分風変りし、盤面中央にあるディスプレーの中に表示される3つの数字などがすべて同じ図柄になると大当たりという、CRと呼ばれるぱちんこが主流になりました。まぁ、今でも羽根物はあることはあるのですが大分マイナーになってしまいました。CRの醍醐味は何といってもその出玉の爆発力でしょう。大当たり確率が1/300くらいの台になると、確率変動と呼ばれる大当たり確率が1/30になった状態が数珠で続くと、一撃1万発の出玉が出ることもままあります。

ご存知の方も多いとは思いますが、1玉の買値が今は4円か1円が主流なので、ぱちんこ遊技者が夢中になってしまうのも無理のない事だと思います。この、CRの中でダントツの人気を誇るのが海物語シリーズと呼ばれる機種で、1から9の図柄にそれぞれタコ、ハリセンボン、亀、サメ、海老、アンコウ、ジュゴン、エンゼルフィッシュ、カニが割り振られ多彩な演出をするのです。このうち奇数図柄が確変で例えば海老・海老・海老と3図柄が揃えば、出玉が千発くらい出たうえ、次回の当たりまで確率が1/30に
なるのです。

僕はこの海物語シリーズが大好きで、毎回打っております。この機種の最新版はスーパー海物語インジャパンで全国のパチンコ店を席巻しております。1度はパチンコ店に行かれて試打されてはいかがでしょうか。

小説創作!長年続けることでスキルも上達

近年では、数多くの小説投稿サイトがありますが、その中の一つのサイトに、私は一年近く自作小説を投稿しています。

自分の小説を誰かに読んでもらえるという喜びから始まり、「面白かった」などのコメントをもらえた時の嬉しさはとても大きな活力となります。

印象的に残っていることの一つとして、女性キャラが可愛いと言ってくれた時は嬉しかったですね。
自分が作ったキャラを受け入れてくれた。というのは滅多に体験できない良い経験となりました。

しかしたまに、キツイ辛口なコメントも貰う事があり、その時はちょっと凹んでしまいますね(汗)。
でもそういうコメントや指摘があるからこそ私自身の小説創作スキルも磨かれますし、上達していくと思います。

実際に書き始めた当初の作品を見返すと、恥ずかしくなってくる出来です…。
なので今は結構上達したなと思います。

これもいつも読んで下さる読者様のおかげですね。
実は昔一度、小説コンクールに応募したことがあります。

結果は勿論一次敗退でしたが。
今はリベンジすべく、長編小説を執筆中です。
でも今まで短編しか書いてこなかったので、正直中々筆が進まないです。
まあでも楽しくはありますけどね。毎日A4用紙一枚分を書くという事を目標に頑張っています。

それにしても最近出版されている小説を見ると、「剣と魔法モノ」や「異世界モノ」が多いですね。

なんでなんだろうと思ってしまいました。というか、出版社側も、良く似たような作品を出すなと思います。これが今のブームだから仕方ないのかもしれませんが。
小説を書く上で、自分の個性を出すって大変なことなんですよね。だけどそれが面白いし、腕の見せどころでもある。
それが物書きの喜びでもあると思います。
もし皆さんも興味がありましたら、是非是非小説を書いてみてください!